小動物

2013.09.30

コノフィツム始まる

久しぶりすぎて、写真の編集のしかたも、投稿のしかたも忘れた。

前記事で今年も見てやってくださいとか言ったくせに、もう少しで今年終わる。

秋になって、コノフィツムはペルシダムあたりがぼちぼち咲き始めました。

タビ型コノフィツムは、10月に入ってから咲き出すのだけど、これだけ一ヶ月も早かった。

咲いたのは九月初旬。名前もそこから?

コノフィツム “サマーレッド”

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タビ型コノフィツム、赤花と言われても、だいたい、オレンジがかっていて、本当の赤色ってのはなかなか難しいみたい。

去年、赤花系を結構集めたので、比べてみたいのです。

特に“バラ典”という種類には期待しているけど、来たときからしわしわだからダメかも。

このサマーレッド、なかなかの赤花でした。

あんた、気に入ったぜ!

上の写真は、一眼、下の開花時のはアイフォン。なんか全然色違う。

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去年の2月に、チーコが逝ってしまって、最期もうあんな辛い思いをしたくないと思い、その春は通り過ぎましたが、一年経つとリスがいない生活がつらくなってきまして、春に子りすをお迎えしました。

アンズ(♀)!

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実はペアでもう一匹飼いました。ポンズ(♂)!

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よろしくネ。

2011.07.17

ぴょこりんこ

今日のモデルは、さわやかスマイル

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にっこり

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2011.05.15

モモンガの旅

今日のブログは長いよ&多肉ないよ

GWに吹雪の道北へ、念願のエゾモモンガに会いに行ってきました。

道北の春は遅いのです。 札幌よりも一ヶ月遅いといった感じです。

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まず手始めに、モモンガの前に、エゾユキウサギを観察。

手始めっていったってわたしゃ野生のウサギ初めて見ただよ。感動。

どこにいるかわかりますか?

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拡大。

冬は真っ白な毛のエゾユキウサギも、すっかり茶色の夏毛に生えかわっていますが、耳の先と手の先にまだ白い毛が残っています。

体は意外に大きくて、びっくりしました。足もものすごく速い!たくましいなぁ。

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さて、本題のエゾモモンガです。

(夜間の動物撮影が初めてだったので、この後の写真はピント合ってなかったり、フラッシュたいたりたかなかったり、つっこみどころ満載の写真が続きますが、ご勘弁。)

ほらほら、何か穴の中にいるでしょ。まだ眠そう。

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笑ってこちらの様子をうかがっているみたい。

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うひーかわいいね。なんなんだろこのまん丸の大きなおめめ。

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これは、モモンガがお布団に使う木に生えてるコケのようなもの。せっせこ、そぎ落としてくわえて巣穴に運ぶそうです。

モモンガの巣穴がある木の根元には、小さなフンがたくさん落ちています。ハムスターのフンと同じだね。これが、巣穴を探すときの目印になるそうです。

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モモンガは夜行性で、日没後約30分くらいで活動開始だそうで、それにあわせて巣穴の前で出待ちです。

起きたばかりは巣穴の出口でもじもじしてこちらを伺ったり様子見をして、やがて意を決して出かけて行きます。そのモジモジしているときがシャッターチャンス!

ではもじもじからにゅるっと出て行くまでコマ送りでどうぞ。

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穴が縦に長いので、顔が変になっちゃうのねぇ。

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あー行っちゃった~と思ったら、中からもう一匹笑いながら出てきた!

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あー早いよ。撮れないよぅ。

私もモモンガもあわてている。

この後、二匹で仲良く木の上から同じ方向に飛んでいきましたよ。もちろん写真には撮れないぜ。

はぁ~感動。マント広げて飛んでったよ。テレビで見るやつだよ。

憧れのモモンガを目の当たりにして感動しました。そして必要以上にかわいすぎる。

次の朝も、違う巣穴を訪れて、トントントン入ってますか~?とやると顔出す。

こちらの穴は丸いので変顔にならなくてすむね。あ、少しカメラ目線。(先に女仙に変換される私のパソコンってどうよ)

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近くの神社には、エゾエンゴサクの群生。

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寒いけど春が来てます。

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最後に今回の旅のベストショット。会社PCのデスクトップにしました。

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今回、この素敵なモモンガの旅を用意してくれたNっつ、急だったのに一緒に行ってくれたCヨちん、そしてこの素敵なモモンガの森へ快く案内してくださった写真家のFさん、ありがとうございました! 忘れられない楽しい旅になりました。

6月の末には赤ちゃんモモンガが見られるらしく、またおいで~と言っていただき、図々しくも本気にしている私。だって見たい。コモモンガ見たい。

モモンガは札幌の森にもいるらしいのよ。探してみたいなぁ。今年は、あとナキウサギも写真におさめなきゃいけないし。

しかし今回、撮影技術をどうにかしなくてはいけないというつらい現実をつきつけられました。練習しなきゃ。

以上、モモンガの旅でした。

2011.05.09

ハオ便!

久しぶりに更新。一ヶ月空きはギリギリ免れたよ。ふぅ。

こんばんは。

もう、半月以上も前のこととなってしまいましたが、多肉blogを通して仲良くさせていただいているBさんから嬉しい素敵なハオルチアセットが届きました!presentむふふ

約束していただいたハオの他にも、前から気になっていたものやら、好みど真ん中の透明ものまで8種類も!

こんなに頂いてしまっていいんだろうか?と思いながらも、かなりわくわくしながら、荷を解きました。

植え付けもGWまでなかなかできずに、ご報告が遅れてしまってごめんなさい、Bさん。

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上段(左から):ヘルバセア モアーズ 、ロゼア(ダルマK-1 Kleinmond)、ロゼア(Kleinmond River)

中段:シンビフォルミス交配、氷砂糖

下段:オブツーサ、グラキリス変種ビリディス、クーペリーピリフェラ(RIBO139 Stuttrheim)

うちにはほとんどない色付くタイプのものが多いので赤やオレンジに染まるのが楽しみでなりませんhappy02

植え付けたばかりですが、ストレスを与えようと、早速まだまだ寒い外のビニル温室に入れましたよ~。(大丈夫なのか!?)

また色付いたら、改めてお披露目したいと思います。

大切に育てます!ありがとうございます、Bさん!!

●○●○●○●○●○●○●○●○●

今日は、円山公園にサクラを見に行ってきました。

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満開の木もあったけど、まだまだこれからでした。

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そして、本州ではサクラの前に咲くはずの梅はまだまだツボミ。

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実は、サクラより梅の方が好きだったりする。

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梅は今週末がよさそう。また梅狙いで行こうっと。

今まで遭遇率100%だったシマリスが今日は一匹もおらず、シジュウカラしか撮れなかった。

時間帯がダメだったんだろね。

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次回は、モモンガの旅をお送りいたします。

2011.01.18

プリドレ&チュン

昨日の記事があまりにぐちぐちしてて、自分でもイヤなので気を取り直して更新いたしま~すm(_ _)m

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Haworthia ‘Princess Dress’  ハオルチア ‘プリンセスドレス’

薄緑色で、扁平なノギのある葉が幾重にも重なるハオルチア。

扁平なりにも窓の部分がプリっと盛り上がったりしています。

これって、ドレスをひっくり返して見たところだと思うんだけど。。。

いじけもせず、形も崩れず育てやすくて、いいいやつです。

でもちょっと窮屈そうだね~。

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○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

今日のメインはむしろこっちです。暗くてすんませんな写真。

レースのカーテンの隙間から、豪雪な庭をそっと盗撮しました。

総勢20羽強でおでましです。

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夏の間は、他に餌がたくさんあるのかほとんど来ないけど、冬になるとちゃーんと来る。

うちに餌があるのをちゃんと知っている。

数日前に置いたお米も雪で隠れてるのに、ちゃーんとほじくって食べてた。

群がってがっつきすぎでしょ。こんなに雪が降れば、餌もないか。

たんとお食べ。ほれ、食べれ。

食べないで雪浴びしてるのもいるがね。

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棒にも止まって、見張りなのか、順番待ちなのか。

んふふ、スズメは本当にいいべな。ラブリーchick

2010.11.05

ナキウサギに会いたい~2日目~

さて、2日目。10月31日も気持ちのいい快晴!

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今日は、見れるか!?

10時頃に散策路に到着。昨日と同じところに陣取るも先客はなし。

ナキウサギは縄張りがあるので、おそらく昨日出たところに必ずいるであろうと。しかし、昨日より全然鳴かない。一目でイイから見たいよー。

そうこうしているうちに、一人のおじさま現る。

「こりゃあ雪つもりすぎだな~」と言って、手には迷彩柄のカバーでくるまれたカメラ持っています。

う~ん、本格的だ。常連さんっぽいなぁ。ええい、話しかけて色々聞いちゃえ。図々しく情報収集だ!

普段私は(もう一人の旅のお供も)人見知りなので、知らない人とはほとんど話さないのですが、とても気さくに話してくださるので、たくさん話しちゃいました。

んで、会話の中で私の頭に引っかかったキーワード二つ。普段はモモンガ撮りがメインということと、先日5日間連続でナキウを撮影に出かけたということ。

ん?もしや?いや?まさかな?ナキウサギ撮ってる人なんて他にもいるよな。でもな、5日間連続ってそうそういないよな。

エエイ、聞くは一時の恥聞かぬは一生の損!

私:すみません・・・あのーもしかしてブログやってらっしゃいませんか?

おじさま:うん。やってるよー。

私:北からのフォトレ・・・(←自信がないので語尾フェイドアウト)

おじさま:あーそうそう。もしかして見てくれてた?

はい!えーっ!!まじ~!!happy02

はい、私が今回のナキウサギ旅行をするにあたり、ガン読みしたブログの方だったのです!興奮!感激!

その後も、オコジョやモモンガなど私がわくわくするような話をたくさんして、お近づきのしるしにって、かわいいモモンガ写真のシールまでいただいてしまいました。ナキウやモモンガが本当に好きでかわいくてたまらないっていうのがにじみ出ている素敵なオジサマでした。

で、ナキウサギのほうですが、出ましたよ~。

今回は鳴かずに出た。

あ!出た!岩の間から顔だけ出して、止まってる!あ!消えた。。

わたしがレンズのズームを望遠側にしてまばたきした間に消えた。。。orz...そして隣の岩の間にピョコンと走っり去ってそれきり。

今日も写真にはおさめられず。。。でも顔が見れたんで、感動。純粋に嬉しい。夏からは一歩前進だ。

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ここまで読んでくださって、なんだよーナキウサギ写真ねーのかよ。だいたいナキウサギとかオコジョとかモモンガってなんなんだよーって方は、今回出会ったおじさまマスキャンさんの北からのフォトレター で癒されてください。北海道のめんこい野生動物満載です。

今回写真にもおさめられず、二日で計5時間ほど粘ってたった数秒のご対面でしたが、ものすごく楽しかったー。マスキャンさんとの出会いも強烈で刺激を受けてとても心に残った旅でした。

で、一時くらいだったかに退散。美瑛通って、

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富良野の鳥沼公園散歩して帰路につきました。

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沼底まで透き通る。揺らぐ水面で底の落ち葉が水彩画のようです。

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他の木に寄生するヤドリギ。活躍の少なかった望遠でやたらに寄ってみる。赤い実がなってる。Imgp6848

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今回くらい雪が積もっちゃうとナッキーはあまり出て来ないそうです。来年は春に子ナキウサギなんて見れちゃうといいな~。コナキジジイみたいだけど。

来年は絶対に写真におさめるから、待ってろよナキウサギ!

長い日記ご精読ありがとうございます。以上、また趣味が増えてアップアップのジョアン晩秋の旅でした~。

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2010.11.04

ナキウサギに会いたい~1日目~

普段は完全インドア派ですが、こればかりは野外に出ます。

エゾナキウサギを知っていますか?

小さな茶色い体と丸い小さな耳で、一見ネズミのような姿ですが、ウサギの仲間です。北海道の標高の高い岩場(ガレ場)だけに住んでいて、氷河期の生き残りと言われています。ちなみに全国どこの動物園を探してもいません。

やたらめんこくて小動物好きのわたしの心をぐっとつかんで離さないわけです。

ナキウサギなんて、動物写真家や専門家が山奥に入ってやっと見れるもんだと思ってたけど、何かの拍子に素人でも会えるってことがわかって、それからネットで調べに調べた。

自分の目の前でどうしても見てみたくて、とうとう山へ。一番始めは7月に然別湖と十勝岳に行ったのですが、鳴いてもくれず完敗。

今回は、十勝岳に的を絞って行ってきました。結果から言うと、ほんの少し見れました!でも写真にはおさめられず・・・。なので、このあとナキウサギは出てきませんので、北海道の風景のみご覧くださいませー。

今日の日記は長いうえに、もちろん多肉は出てきませんよー。あしからず。

1日目。10月30日。午前11時。快晴。

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山はすっかり雪景色でした。山肌には噴煙があがって硫黄で黄色です。目の前に立ちはだかる壮大な景色。札幌では見れない景色だね。

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散策路の先人の足跡をたどっていくと、ナッキーのいそうなガレ場に到着。先客さんがいてカメラ持っている。

よし!いるはずだ!ここで粘ろう!

しばらくして ピチッ!鳴いた!

ナキウサギの特徴でもある甲高い鳴き声。初めて聞いた声だけど、絶対ナキウサギだ!一番はじめはかなり目の前で鳴いた。

その後何回か違う場所で鳴いたりとか。でも姿は見えない。じっと目をこらしてガレ場を見つめるも、雪が反射してまぶしいわ、枝から溶け落ちる雪に何度も騙されるわでひたすら忍耐との戦い。

そして、ついに出た!ピチッと鳴いた後に、岩の隙間から出て隣の岩にもぐりこむ茶色いチビちゃん。横っぱらとお尻だけが。顔見えず。。。orz。。。

でもすごくすごーく感動。 だってだってたしかに彼らはそこにいるんだ!

その後も姿は見せてくれず、散策路をちょろっとぶらついて午後2時くらいに退散。

明日に期待☆

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本物が見れない分、岩がナキウサギに見えてしまう↑↓

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平地はまだ雪も積もってなくて晩秋の赤。車走らせながらパチリ。

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まだ時間も早かったので、美瑛白金の青い池に。この青はアルミニウムの色だそうです。

たしか工事か何かでせき止められて水が貯まって木も立ち枯れてるだけんだけど、すっかり観光名所になっちゃって、今や看板も駐車場も常設されてる。工事終わったらどうなちゃうんでしょ??周辺は簡単にヒグマちゃんが出るらしい。。。

二枚目は7月の青い池。色んな青に染まる面白い池。オンネトーみたい。

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ナキウサギが岩の先に座っている夢をみつつ、素敵な出会いがあった2日目に続く。

2010.07.02

ティアラ

<ハオルチア・ティアラ>

究極の裏窓、まるで斑入りと札に。

NISHIさんとこのレース系交配種ですが、目立ったノギノギや毛はないです。

Imgp3497 色素がとっても薄い感じ。

名前は見た目から?

Imgp3506 斑入りのようっていうか、斑入りじゃないのん??Imgp3502

○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

旅行先での、出会い。

幸せを運ぶイメージのツバメ。

北海道ではあまり見ないけど、鬼怒川にはたくさんのツバメが飛んでいました。

すぐ手に届きそうなところに巣。

小さな巣に6羽の幼いツバメがぎゅうぎゅう。めんこい~。

私が近づいても、もぞもぞ・ぶるぶるするだけで、まだ飛べない。

せっせと餌を運ぶ親鳥を待っています。

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親鳥が来たら、一斉に我にくれ~と口あんぐり。

ピンぼけ~

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派手なお化粧とつぶらな瞳。むっくむく。Imgp4245_2

明日は連れ帰りハオの写真撮れるといいんだけど。

2010.06.04

亜房宮

タイトル思いつかず、まんまで。

やっと植え替えしたので、多肉を外に出したとたん連日の冷たい雨です。

さみぃ~。

うーん、去年は一つの温室から室内に取り込んだのに、出したらなんで温室二つになってんでしょ? 不思議だわ~。

昨年夏に手に入れた亜房宮が、春になってからかなり調子がよさそうです。ぷりっぷりです。

人差し指で、葉っぱをなでるのがたまらん。(怪しい)

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以前の写真見たら、思ってたより成長しててびっくら。(http://joao-voz-e-violao.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-8617.html

葉っぱの大きさとか高さとか揃ってくれると有り難いけど、高望みですね。。。

綺麗に育ってくれてありがとう、あぼーきゅー。

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今日のオマケ。まただけど、円山公園のシマリス。

念願の望遠レンズを手に入れましたので、前と違ってかなり寄れました。

テントウムシも一緒に日向ぼっこ。

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2010.04.06

焼けハオ

<ハオルチア 白帝城>

以前、根っこの周りにカビルンルンが発生したのですが、植え替えするも何事もなかったかのように美しさを保っております。

Imgp1743_2好きだわーこれ。

いい色に焼けたわー。

透明窓のつぶつぶが好きだわー。

Imgp1728_2 <紫BO-1×ベヌスタ NA紫露絵巻>

これって、紫“OB”の間違えじゃないのかなぁ??

まだおちびちゃんですが、日光最前線の場所に置いておいたら、外側コンガリ、中側青ビカリのなかなか綺麗な子になってきやした。

期待の星。

●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○

先日の円山のリスですが、近くに寄ってきてくれれば、コンデジでも十分十分いい写真が撮れます。

つーかコンデジの方が綺麗じゃん!

これは去年の6月に円山で撮った写真。

自分が撮ったリス写真の中で、一番好きです。

一眼でお気に入りのワンショット撮りたいわぁ。

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